⊂∞∵△∋⊥∧Ω×Å∴∝†…




とうとうカテゴリにReN☆さま(つのだ☆ひろ風)を作ってみましたよ…。
すっかりReNさまに夢中な今日この頃。いま、そこのあなた笑いましたね。へっ!
別にいいぢゃないですか。だってReNさまかっこいーんだもーん。へーいへーい。
さて、今夜は先日の横浜O-siteでの熱い夜を思い出しながら綴ります。





4/25 yokohama O-site
ReN set list

1 Illumination
2 little green bird
3 生きる
4 good bye
5 lights





▲本日のReN様のお衣装▲

GUNS N' ROSESのTシャツ。ブラック地にクロス柄。
やや光沢のある素材の黒い膝穴スキニー(やたらsexy…)
日本色名でいうところの蕎麦切色のコンバース。





1 Illumination

ReNさまとびっきりの笑顔で登場。ま、眩しい…。

この日はギター1本でした。martin+エドセット。
loopstationを器用に操るReNさま。
魔法のように音が重なっていく様子にワクワク。
セッティングされたものを覗いて見ていたわたくしですが
なんのこっちゃわかりませんでした…。
始終楽しそうなReNさま。わたくしも嬉しゅうござます。





2 little green bird

例の新曲でございます。
先達てわたくしがうっかり聞き逃した…の部分は
なんと、littleなのでした。


クラプトン熱がまだ覚めないと切ない表情で語るReNさま。
その熱い眼差しでココちゃんを想いながら曲を作ってしまったReNさま。
ココちゃん、あなた愛されてるわね。うらやましい限りでございます。

MC「本当は鳥は自由に空を飛びたいだろうし、ケージに入れておくのは
可哀想なことだと思うんだけど、僕はココちゃんが大好きだから
ずっと一緒にいたいし離したくないんだ。切ないよね。そんな曲です。」

わたくしはそんなReNさまが愛おしいのでございます。





3 生きる

いままでわたくしが観た“生きる”の中で一番熱い“生きる”でございました。
でもなんだろう…ReNさまの胸の内から色んな感情が爆発したような
そんな激しい一面と謎の切なさにわたくしドキっとしてしまいました。
今宵、たしかにわたくしの胸に何かが突き刺さりました…。





4 good bye

なぜかカウンターチェアーが登場。

百戦蓮磨のお話をした後、ReNさま初めての座りスタイルでの弾き語り。
ちょっと目線が下がる分、ReNさまが近くに感じて。。。
先ほどから何度も抹殺していたわたくしの煩悩ちゃんが…
煩悩に負けるとReNさまの芸術を見逃すことになるのです。
しかし、何度殺しても起き上がる強靭な煩悩ちゃん。
けれどもわたくしは1秒たりとも見逃したくはないのです芸術を!
だのに煩悩の野郎がそれを見事なまでに邪魔するのです。
ホント、申し訳ない。
わたくしReNさまのやや光沢のある素材の
黒い膝穴スキニー(やたらsexy…)に目がいってしまい、
何度か芸術を見逃してしまいました…。

ホント、申し訳ない。





5 lights

引き続き、椅子に座ったままでのスタイル。(続・やたらsexy…)
いままでわたくしが観た“lights”の中で一番熱い“lights”でございました。
ReNさまややブチギレ気味?ってくらいの激しさでございました。
先ほどわたくしが煩悩に負け集中力が欠けてしまった件がバレてしまった
のでしょうか…。とにかく今宵は攻め攻めのReNさまでした。





△△△ここまでがライブレポートです△△△





本日の最後の出演者、高高さんのアンコールのあたりで
わたくしのシンデレラターイム(終電の時間)がギリギリのヨカン
でしたので、後ろ髪を引かれつつ途中で帰るわたくし。とほほ…凹
高高さん、テイラーにペイントしてましたね…。アクリルでしょうか。
小心者のわたくしからすればいろんな意味でゴイスーでございます。
話を少し前に戻しましょう。
後ろ髪を引かれつつ会場を出るわたくし。
やや急ぎ足でうっかり逆方向へ。あ、ここ降りれないぢゃん!

そこで偶然ReNさまに遭遇。なんだろうこの少女漫画的展開らぶりー。
例の包み込む様な男気溢れる握手をして頂きました♡(本日の幸運MAX)
突如わたくし頭真っ白“借りてきた埴輪状態”に…。相変わらず情けない。
「⊂∞∵△∋⊥∧Ω×Å∴∝†…。」
壊れた自動翻訳の様な言葉しか出てきませんでした。。

⊂∞∵△∋⊥∧Ω×Å∴∝†…。これを訳しますと次の様になります。
正解:今日のReNさまは熱いステージでしたね。わたくし胸がドキっとしました◎





最後に、ReNさまのぬくもりが残っているわたくしの右手の写真をご覧下さい。
タイトルは「燃える手」でございます。それでは今夜はこの辺で。














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